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会社概要

概要
会社名 大洋運輸株式会社
所在地  東京都練馬区大泉町四丁目5番17号
代表者 代表取締役社長 角田 龍郎 (平成17年5月就任)
役員 
平成28年5月現在
取締役 小清水 正夫 (平成7年5月就任) 
取締役 角田 宣子   (平成7年5月就任)
組織図  こちら 
資本金 1000万円
設立 昭和27年10月
業務内容 一般廃棄物の収集運搬(保管・積替えを含む)
産業廃棄物の収集運搬(保管・積替えを含む)
一般貨物自動車運送事業
貨物軽自動車運送事業
リサイクル事業
自動車分解整備事業
従業員数

83名

取引銀行 三井住友銀行大泉支店
東京信用金庫中村橋支店
中央三井信託銀行池袋支店
商工中金池袋支店
主要取引先 東京23区各区、農協、保険会社、病院、飲食店等
加入団体 日本環境保全協会
社団法人 東京環境保全協会
東京都環境衛生事業協同組合
東京23区家電リサイクル事業協同組合
東京都資源回収事業協同組合
練馬区リサイクル事業協同組合
許可一覧  産業廃棄物収集運搬業許可
  • 東京都 第13-10-044506号
  • 埼玉県 第1107044506号
  • さいたま市 第10100044506号
  • 川越市 第10300044506号
  • 川崎市 第5700044506号

一般廃棄物収集運搬業許可
  • 特別区 第1180号 (15区)
  • 西東京市 第22-16号
  • 東久留米市 第22-29号
  • 新座市 第22-24号

沿革
 昭和27年10月 資本金150万円にて会社設立
 昭和27年11月 車両3台を以って東京都清掃局のし尿収集事業を請負う
 昭和35年 7月 東京都清掃局のし尿中継業務を請負う
 昭和37年 7月 東京都環境整備公社の設立に伴い運搬事業を請負う
 昭和47年 3月 在来地が都道放射7号線(現目白通り)の建設用地として収用を受けるに至り会社を練馬区北大泉町232番地へ移転 
 昭和47年 4月 自動車分解整備事業(認証整備工場)の認証を取得
 昭和47年 8月 道路運送法改正に伴い一般区域(限定)貨物自動車運送事業免許を取得
 昭和55年 6月 住居表示実施により、会社住所が練馬区大泉町四丁目5番17号となる 
 平成 7年 6月 一般廃棄物収集運搬業の許可を東京都より取得
 平成 9年 6月 産業廃棄物収集運搬業の許可を東京都、埼玉県、川崎市より取得 
 平成11年12月 練馬区街区回収事業に参加 
 平成12年 4月 清掃事業移管に伴い特定荷主が東京都より東京都23区各区となる 
 平成12年10月 一般廃棄物収集運業の許可を保谷市(現西東京市)より取得 
 平成13年 2月 産業廃棄物の保管積替え施設を設置し産業廃棄物収集運搬業(保管・積替えを含む)の変更許可を受ける 
 平成13年 3月 特定家庭用機器再商品化法(通称:家電リサイクル法)施行に伴い、保管・積替え及び積置き施設を設置し、一般廃棄物収集運搬業(保管・積替え及び積置きを含む)の変更許可を受ける
 平成13年 4月 家電リサイクル法対象品の収集運搬業務を開始 
一般廃棄物収集運搬業の許可を新座市より取得 
 平成14年 4月 一般廃棄物収集運搬業の許可を東久留米市より取得 
 平成17年10月 ISO14001の認証を取得 
 平成22年 5月  産業廃棄物の保管積替えの品目を追加し変更許可を受ける 
保有施設
本社事務所 練馬区大泉町4-5-17
第一車庫 練馬区大泉町4-6-1
第二車庫 練馬区大泉町5-6
保管積替施設 【家電リサイクル】   練馬区大泉町4-6-1
  保管量:19.4m3 (家電リサイクル対象品に限る)
保管積替施設 【産業廃棄物】 練馬区大泉町4-6-1
  面積:1262.9m2
  最大保管高さ:1.8m
  保管量:76.3m3
整備工場 練馬区大泉町4-6-1
給油設備  練馬区大泉町4-6-1
  タンク容量:9.2kl
保有車両
アームロール車        
 アームロール車 4t車   1台  
 アームロールコンテナ 8.2m3   (4台)    
パッカー車        
中型プレス車  4t車  5台  
小型プレス車  2t車  34台  
小型特殊車   2t車 3台  
新小型特殊車   2t車 8台  
ダンプ車        
小型ダンプ車   2t車  2台  
軽小型ダンプ車  350kg  6台  
貨物車        
 普通貨物車  4t車  1台  
 普通貨物車  2t車  12台  
 軽貨物車  350kg  3台  
 合 計  79台  
 低公害車導入状況        
 天然ガス自動   42台  
 ディーゼル適合車   25台  
 ハイブリット車   1台  
 導入内訳   こちら